| 東京大学学術俯瞰 |
2007年 02月16日更新 | 第4回:佐藤勝彦「物質の生い立ち -素粒子、原子、宇宙-」時空−物質の演舞の舞台(その5:終) |  | |
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2007年 02月15日更新 | 第4回:佐藤勝彦「物質の生い立ち -素粒子、原子、宇宙-」時空−物質の演舞の舞台(その4) |  | |
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2007年 02月14日更新 | 第4回:佐藤勝彦「物質の生い立ち -素粒子、原子、宇宙-」時空−物質の演舞の舞台(その3) |  | |
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2007年 02月13日更新 | 第4回:佐藤勝彦「物質の生い立ち -素粒子、原子、宇宙-」時空−物質の演舞の舞台(その2) |  | |
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2007年 02月12日更新 | 第4回:佐藤勝彦「物質の生い立ち -素粒子、原子、宇宙-」時空−物質の演舞の舞台(その1):
時空 −物質の演舞の舞台− この講義では主に特殊相対論および一般相対論を取り扱う。時間とは何か、空間とは何か。時空とは単に物質の演舞の舞台に過ぎないわけではなく、物質の演舞のパートナーであり、伸び縮みやねじれもすれば破れもする性質をもつ存在だということを解説する。この世界を知り自らの位置を認識するためにも時空が何であるかを知ることが必要である。相対論は、現在量子論と比較すると実用面では寄与が少ないが、将来的には多くの技術に必要とされる分野である。 |  | |
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2007年 01月26日更新 | 学術俯瞰 第3回:佐藤勝彦「物質の生い立ち -素粒子、原子、宇宙-」(その5・終):
物質世界はどのように運動するのか -物理法則- 物理法則とは、世界を動かす絶対的原理として存在するのか、それとも自然世界を記述するために人間が作る暫定的な仮説に過ぎないのか。経験的に纏め上げられてきた物理法則についてのこのような疑問から出発し、現代物理の二大柱の一つである量子論に触れながら、物理法則の統一理論について解説していく。森羅万象をいかに簡単な法則で説明するかは物理学の真髄であり、物理学の歴史は統一理論の歴史ともいえる。物理法則はなぜ美しいのかという疑問にも進化心理や人間原理の観点から触れている。 全5回の配信を行います。 |  | |
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2007年 01月25日更新 | 学術俯瞰 第3回:佐藤勝彦「物質の生い立ち -素粒子、原子、宇宙-」(その4):
物質世界はどのように運動するのか -物理法則- 物理法則とは、世界を動かす絶対的原理として存在するのか、それとも自然世界を記述するために人間が作る暫定的な仮説に過ぎないのか。経験的に纏め上げられてきた物理法則についてのこのような疑問から出発し、現代物理の二大柱の一つである量子論に触れながら、物理法則の統一理論について解説していく。森羅万象をいかに簡単な法則で説明するかは物理学の真髄であり、物理学の歴史は統一理論の歴史ともいえる。物理法則はなぜ美しいのかという疑問にも進化心理や人間原理の観点から触れている。 全5回の配信を行います。 |  | |
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2007年 01月24日更新 | 学術俯瞰 第3回:佐藤勝彦「物質の生い立ち -素粒子、原子、宇宙-」(その3):
物質世界はどのように運動するのか -物理法則- 物理法則とは、世界を動かす絶対的原理として存在するのか、それとも自然世界を記述するために人間が作る暫定的な仮説に過ぎないのか。経験的に纏め上げられてきた物理法則についてのこのような疑問から出発し、現代物理の二大柱の一つである量子論に触れながら、物理法則の統一理論について解説していく。森羅万象をいかに簡単な法則で説明するかは物理学の真髄であり、物理学の歴史は統一理論の歴史ともいえる。物理法則はなぜ美しいのかという疑問にも進化心理や人間原理の観点から触れている。 全5回の配信を行います。 |  | |
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2007年 01月23日更新 | 学術俯瞰 第3回:佐藤勝彦「物質の生い立ち -素粒子、原子、宇宙-」(その2):
物質世界はどのように運動するのか -物理法則- 物理法則とは、世界を動かす絶対的原理として存在するのか、それとも自然世界を記述するために人間が作る暫定的な仮説に過ぎないのか。経験的に纏め上げられてきた物理法則についてのこのような疑問から出発し、現代物理の二大柱の一つである量子論に触れながら、物理法則の統一理論について解説していく。森羅万象をいかに簡単な法則で説明するかは物理学の真髄であり、物理学の歴史は統一理論の歴史ともいえる。物理法則はなぜ美しいのかという疑問にも進化心理や人間原理の観点から触れている。 全5回の配信を行います。 |  | |
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2007年 01月22日更新 | 学術俯瞰 第3回:佐藤勝彦「物質の生い立ち -素粒子、原子、宇宙-」(その1):
物質世界はどのように運動するのか -物理法則- 物理法則とは、世界を動かす絶対的原理として存在するのか、それとも自然世界を記述するために人間が作る暫定的な仮説に過ぎないのか。経験的に纏め上げられてきた物理法則についてのこのような疑問から出発し、現代物理の二大柱の一つである量子論に触れながら、物理法則の統一理論について解説していく。森羅万象をいかに簡単な法則で説明するかは物理学の真髄であり、物理学の歴史は統一理論の歴史ともいえる。物理法則はなぜ美しいのかという疑問にも進化心理や人間原理の観点から触れている。 全5回の配信を行います。 |  | |
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2007年 01月21日更新 | 学術俯瞰 第2回:佐藤勝彦「物質の生い立ち -素粒子、原子、宇宙-」(その5・終):
私たちは物質世界をどのように認識してきたか -物質の階層構造- 物質の生い立ちという観点から、素粒子から宇宙全体に至る物質の階層構造と運動法則、またその物質が運動する舞台としての時空、さらに物質と時空の起源、進化について解説する。物質世界を認識することで自らが何者であるかについてより深く知ることが出来ると考えられる。この講義では、原子核や素粒子についてその世界と生い立ちを解説し、正体不明の宇宙物質とされる暗黒物質・暗黒エネルギーについても触れる。 全5回の配信を行います。 |  | |
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2007年 01月20日更新 | 学術俯瞰 第2回:佐藤勝彦「物質の生い立ち -素粒子、原子、宇宙-」(その4):
私たちは物質世界をどのように認識してきたか -物質の階層構造- 物質の生い立ちという観点から、素粒子から宇宙全体に至る物質の階層構造と運動法則、またその物質が運動する舞台としての時空、さらに物質と時空の起源、進化について解説する。物質世界を認識することで自らが何者であるかについてより深く知ることが出来ると考えられる。この講義では、原子核や素粒子についてその世界と生い立ちを解説し、正体不明の宇宙物質とされる暗黒物質・暗黒エネルギーについても触れる。 全5回の配信を行います。 |  | |
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2007年 01月19日更新 | 学術俯瞰 第2回:佐藤勝彦「物質の生い立ち -素粒子、原子、宇宙-」(その3):
私たちは物質世界をどのように認識してきたか -物質の階層構造- 物質の生い立ちという観点から、素粒子から宇宙全体に至る物質の階層構造と運動法則、またその物質が運動する舞台としての時空、さらに物質と時空の起源、進化について解説する。物質世界を認識することで自らが何者であるかについてより深く知ることが出来ると考えられる。この講義では、原子核や素粒子についてその世界と生い立ちを解説し、正体不明の宇宙物質とされる暗黒物質・暗黒エネルギーについても触れる。 全5回の配信を行います。 |  | |
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2007年 01月18日更新 | 学術俯瞰 第2回:佐藤勝彦「物質の生い立ち -素粒子、原子、宇宙-」(その2):
私たちは物質世界をどのように認識してきたか -物質の階層構造- 物質の生い立ちという観点から、素粒子から宇宙全体に至る物質の階層構造と運動法則、またその物質が運動する舞台としての時空、さらに物質と時空の起源、進化について解説する。物質世界を認識することで自らが何者であるかについてより深く知ることが出来ると考えられる。この講義では、原子核や素粒子についてその世界と生い立ちを解説し、正体不明の宇宙物質とされる暗黒物質・暗黒エネルギーについても触れる。 全5回の配信を行います。 |  | |
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2007年 01月17日更新 | 学術俯瞰 第2回:佐藤勝彦「物質の生い立ち -素粒子、原子、宇宙-」(その1):
私たちは物質世界をどのように認識してきたか -物質の階層構造- 物質の生い立ちという観点から、素粒子から宇宙全体に至る物質の階層構造と運動法則、またその物質が運動する舞台としての時空、さらに物質と時空の起源、進化について解説する。物質世界を認識することで自らが何者であるかについてより深く知ることが出来ると考えられる。この講義では、原子核や素粒子についてその世界と生い立ちを解説し、正体不明の宇宙物質とされる暗黒物質・暗黒エネルギーについても触れる。 全5回の配信を行います。 |  | |
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2007年 01月16日更新 | 学術俯瞰 第1回:小柴昌俊「宇宙と素粒子 -物質はどのように創られたのか-」(その4・終)
大きなスケールを追い続ける宇宙物理学と、逆に小さなスケールを追い求める素粒子物理学は、結局、同じ目的である "万物の究極理論" に迫りつつある。すでに自然界のすべての元素が何処でどのように創られたかも解っている。第1回の講義では全般的なこと、特に「ニュートリノ」と呼ばれる素粒子がどんな役割を果たしているのかについて解説する。 |  | |
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2007年 01月15日更新 | 学術俯瞰 第1回:小柴昌俊「宇宙と素粒子 -物質はどのように創られたのか-」(その3)
大きなスケールを追い続ける宇宙物理学と、逆に小さなスケールを追い求める素粒子物理学は、結局、同じ目的である "万物の究極理論" に迫りつつある。すでに自然界のすべての元素が何処でどのように創られたかも解っている。第1回の講義では全般的なこと、特に「ニュートリノ」と呼ばれる素粒子がどんな役割を果たしているのかについて解説する。 |  | |
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2007年 01月14日更新 | 学術俯瞰 第1回:小柴昌俊「宇宙と素粒子 -物質はどのように創られたのか-」(その2)
大きなスケールを追い続ける宇宙物理学と、逆に小さなスケールを追い求める素粒子物理学は、結局、同じ目的である "万物の究極理論" に迫りつつある。すでに自然界のすべての元素が何処でどのように創られたかも解っている。第1回の講義では全般的なこと、特に「ニュートリノ」と呼ばれる素粒子がどんな役割を果たしているのかについて解説する。 |  | |
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2007年 01月13日更新 | 学術俯瞰 第1回:小柴昌俊「宇宙と素粒子 -物質はどのように創られたのか-」(その1)
大きなスケールを追い続ける宇宙物理学と、逆に小さなスケールを追い求める素粒子物理学は、結局、同じ目的である "万物の究極理論" に迫りつつある。すでに自然界のすべての元素が何処でどのように創られたかも解っている。第1回の講義では全般的なこと、特に「ニュートリノ」と呼ばれる素粒子がどんな役割を果たしているのかについて解説する。 |  | |
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